大村颯太– Author –
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脳梗塞・脳出血リハビリ
歩くことは治療である
副院長の大村颯太です。脳卒中後の自費リハビリ・下肢の問題・歩行分析を専門にしています。 私は「歩き方が変わると、体が変わる」と信じています。 歩行は体の「総点検」 歩くとき、体は何をしているか。 左右交互に全体重を片足で支える。骨盤が左右に... -
大村執筆ブログ
2026年5月の営業案内
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大村執筆ブログ
側湾症は手による治療で治るのか?早期対応と軟部組織の柔軟性から考える
側湾症は手による治療で治るのか?早期対応と軟部組織の柔軟性から考える はじめに 側湾症と診断されて「この身体の歪みは本当に治るのだろうか」と不安に感じている方はとても多いと思います。特に思春期に多く見られる思春期特発性側湾症(Adolescent Id... -
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オステオパシーの具体的な施術方法 ― 代表的な3つの手技を紹介
オステオパシーの具体的な施術方法 ― 代表的な3つの手技を紹介 はじめに オステオパシーという言葉は、日本ではまだ聞き慣れない方がとても多いかもしれません。では実際に、オステオパスは臨床の現場でどのようなことをしているのでしょうか。この記事で... -
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世界と日本のオステオパシーの違い|知っておきたい国際的な医療職の現状
世界と日本のオステオパシーの違い|知っておきたい国際的な医療職の現状 はじめに 「オステオパシー」という言葉を聞いたことがあるでしょうか。日本ではまだ馴染みの薄い言葉かもしれませんが、世界に目を向けると80カ国以上で実践されている国際的な医... -
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100歳の超高齢者を施術して気づいた大切な3つのこと
100歳の超高齢者を施術して気づいた大切な3つのこと はじめに 先日、100歳の超高齢者の方を施術させていただく機会がありました。100年という長い人生を歩んでこられた方に対して、施術者として何ができるのか。痛みや不調に悩む超高齢者のご家族をお持ち... -
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体性機能障害(ソマティック・ディスファンクション)とは?画像に写らない不調の正体
体性機能障害(ソマティック・ディスファンクション)とは?画像に写らない不調の正体 はじめに 「レントゲンやMRIでは大きな異常がないのに、痛みやだるさが続く」。こうした経験は決して珍しくありません。画像検査は重要ですが、痛みの背景がすべて“構... -
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歩き方の注意点
はじめに 歩き方について悩んでいる方はとても多いと思います。 「きれいに歩けない」「子どもの歩き方が気になる」「歩いていると痛みがある」「どう歩けば良いのだろう」など、日常で感じる困りごとはさまざまです。 今回は、歩き方を見直すときに意識し... -
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しゃがみ込み動作の注意点
はじめに 日常の動きを改善することは、体の健康を維持するうえでとても大切です。 そして「しゃがみ込み動作」は、物を拾う、床の物を取る、低い場所で作業するなど、日常生活の中で繰り返し行う“基本動作”の一つです。 一見シンプルな動きですが、膝や足... -
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痛みがない=健康とは限らない
はじめに こんにちは、京都オステオパシーセンター2Fの大村颯太です。肩が痛い、腰が痛い、膝が痛いなど、さまざまな痛みで悩んでいる方は日本にたくさんいます。 一方で、「痛みがある=健康ではない」という単純な話だけでもないかもしれません。今回は...