抗がん剤治療後の体のこわばりの改善

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40代・女性

抗がん剤の治療後に体のこわばりが徐々に悪化し、特に動き始めが不自由で歩行に困難をきたし、杖の使用を考えました。

整形外科、神経内科では以上なしとの診断に、オク治療室へ。

初回、重い足を引きずっての通院が、帰りはスムーズに体が動き、足取りも軽くなったことに驚きました。

機械を使った治療や、時に力が入りウウッと声が出てしまう事もありますが、坂田先生の施術は受ける側からはとてもソフトな印象で夢見心地でウトウトしてしまうことが大半です。

半年間診ていただいた今では日常生活に何ら支障なく体のこわばりがあったことすら忘れる状態にまで回復しました。

 

それで私に続いて、高校生の陸上部を膝の炎症で休部していた息子の治療もお願いすることに。息子は幼少に大病を患い、アレルギー体質に悩まされていたのですが、治療を重ね、膝の痛みが消えていくうちに、年中訴えていた不定愁訴が無くなっていき、何より明るくポジティブに毎日の生活に向き合うようになりました。

私自身や息子の治る過程をみて、体のこわばりや不具合は体だけではなく、心の自由を制限するものだと痛感し、ここまで治して下さった坂田先生に深く感謝しています。

 

T.M.様 44歳 女性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

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