京都市中京区/阪急四条大宮 整体OQ|よくあるQ&A

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Q1,保健は使えますか?

 

A,原則として自費治療のみですが、医師からの鍼灸マッサージ施術の同意書をお持ちの方、京都市在住で75歳以上の方はご相談下さい。

また、当治療室の領収書は医療費控除の対象とすることもできます。

詳しくはお問い合わせ下さい。

 

 

Q2,着替えはありますか?

 

A,はい。

こちらで上下ともご用意しておりますが、勿論ご持参頂いても構いません。

ただし、ツルツルとした化学繊維の多いジャージなどはお控え下さい。

                            

 

Q3,営業時間外の受付は可能ですか?

 

A,はい。

飲食業や美容業のお仕事終わりが遅い方、様々なご都合にお応えします。

一度ご相談下さい。

 

 

Q4,当日予約も受け付けてもらえますか?

 

A,はい。

予約状況に空きがあれば可能です。

当日のご予約はお電話でお願いいたします。

 

 

Q5,2人同時にしてもらえますか?

 

A,はい。

お一人はオステオパシー手技、もうお一人は整膚であれば可能です。

来室日時によってお受けできない事もございますので、必ずお問い合わせ下さい。

 

Q6,予約なしで治療を受ることができますか?

 

A,申し訳ございませんが、当治療室は完全予約制のため事前にご予約をお願いいたします。

 

 

Q7,男性に治療されるのは不安なんですが、、、       

A,治療室内の環境やその他にも様々な点で気配りを致しております。

しかし、ご不安を感じられることも多いと思いますので、ご友人と同伴していただいても結構です。

もしご同伴が無理でしたら、女性施術者による整膚療法または女性施術者がいる状況でのオステオパシー治療も可能です。ご相談下さい。

詳しくは、女性施術者制度もご参照下さい。

 

 

Q8,小さな子供がいるのですが、対応してもらえますか?  

 

A,事前にご相談いただければ、お母様の治療中お子様を待ち合いの方で担当の者が見させていただくことができます。

安心して、ゆっくりと治療を受けていただくことができます。 

詳しくは、小さなお子様の同伴も安心の制度をご参照下さい。

 

Q9,翌日の揉み返しや、だるくなることはありますか?

 

A,オステオパシーの手技はマッサージや指圧のように強く揉んだり押したりすることはありません。 長テコ法と言って、足や手をテコとして使うため、必要以上に筋繊維を痛めることがないため、揉み返しはありません。 しかし、全身の捻れが改善され、体液の循環が改善されると体内に溜まっていた老廃物を処理する過程でカラダがだるくなることや、今まで痛みのなかった箇所に筋肉痛のような現象が起こることもあります。

術後の不快な症状を出来るだけ出さないために、気をつけていただきたいこととして、、、

①お白湯(40〜50℃)を良く飲む

②強いストレッチや運動は避ける

③熱いお風呂は避ける

④早く寝る

 

Q10,どのくらいの間隔で通えば良いですか?

 

A,ご症状や改善具合によっても一概には言えませんが、目安としては1〜2ヶ月(4回〜8回)は週1ペースで通われることをお勧めします。 カラダの変化に合わせ2週間に一度、1ヶ月に一度、メンテナンスで、、、と間隔を延ばして行きます。

 

Q11,どのくらいで治りますか?

A,これが最も多く、最も難しい質問です。

急性疾患か慢性疾患、筋骨格系の問題か内臓からの問題か、カラダの使い方、認知、、、 様々な要因が症状を起こしていますので、一概に言えません。

慢性(3ヶ月以上)の問題や内臓性(生理痛や胃痛)、自律神経性の問題はそれなりの時間がかかります。 それは術後直後に改善を確かめるのが困難なこともあり、経過を観察しつつ改善具合を確かめて行かなければならないからです。

ぎっくり腰や寝違いの急性症状の場合はその場で問題がなくなることもあります。

しかし、一見急性症状に見えてもそれは「コップに水が少しずつ溜まった結果」なのかも知れません。 「毎朝と同じように洗顔をしていてギクッと...」などよく聞きますが、原因は以前からあった可能性が高いと思われます。

 

 

Q12,オステオパシーが得意としている症状はありますか?

 

A,オステオパシーの手技は非常に幅広く全身の全ての器官に対してアプローチすることができます。 オステオパシーでは症状を見るのではなく、「その人」を見ます。 ですので、「この症状が得意」と言うことはなく、禁忌症を除いた全ての問題に対処可能と言えます。 また、一般的に難治性と言われるような問題(自律神経失調、生理痛、椎間板ヘルニア)と言ったものにも効果があります。

 

Q13,特に症状がなくても受けれますか?

 

A,もちろん大丈夫です。

クラシカルオステオパシーは穏やかで非常に心地よい手技のため、予防やリラクセーションとしての効果も高い手技です。

また頭蓋仙骨治療や身体呼吸療法は他の治療法にはない身体内部から深いリラックスをもたらすことのできる手技です。

身体の不快症状だけでなく、精神的な問題やスピリチュアルな問題に対しても深く関わります。

お気軽にご相談ください。

 

Q14,治療を受けることが出来ない症状はありますか?

 

A,絶対的禁忌と相対的禁忌があります。

絶対的禁忌(絶対に受けれない)

外傷、骨折直後、脱臼、高すぎる高血圧、昼夜とわずの激痛、末期の悪性腫瘍、重度の内臓疾患、重度の骨粗鬆症、動脈硬化の進んだ方

相対的禁忌

高血圧、悪性腫瘍、骨粗鬆症などの方は治療前にかかりつけ医にご相談の上、その旨を教えて下さい。